最上級のモリンガをご提供できるモリンガ専門店  モリンガ通販なら自然栽培の天草モリンガ農場彩農園 モリンガ通販なら露地栽培の天草モリンガ農場彩農園 モリンガ通販なら越冬株の天草モリンガ農場彩農園  天草モリンガ 栽培・卸・通販
モリンガ通販なら天草モリンガ農場 彩農園  クレジット、後払い、代金引換   
初回ダイレクト
商品購入特典
全額返金保障制度
毎月お得な定期購入
 AM10:00〜PM5:00
※土・日・祝日は休業させていただいております。
彩農園トップ モリンガ100% 今すぐご注文 定期購入 よくあるご質問 会社概要 お問合せ


ショップガイド
  ご注文の流れ
  モリンガ製品のご案内
  今すぐご注文
  定期のご案内
  モリンガの苗木のご注文
  モリンガ種ご注文・植え方
  よくあるご質問
  送料について 
  お問い合わせフォーム
  特定商取引法に基づく表記
  プライバシーポリシー
  会社概要


お得な情報
モリンガのお試しなら天草モリンガ彩農園のトライアルモリンガ

お得なモリンガなら天草モリンガ彩農園のモリンガ徳用定期購入

経済的なモリンガは天草モリンガ彩農園のモリンガ徳用袋


彩農園と彩農園のモリンガ
  お茶の飲み方・保存方法
  モリンガのレシピ
  彩農園のモリンガを食べる
  モリンガのお取扱店さま
  彩農園のモリンガ圃場
  彩農園の健康コラム
  彩農園の活動・記事

モリンガについて
  モリンガとは
  モリンガの花
  モリンガの葉
  モリンガの種
  モリンガの雑学


天草モリンガ彩農園のお客様からの良くある質問

天草モリンガ彩農園のお客様の声

天草モリンガ彩農園のご注文の流れ

天草モリンガ彩農園のモリンガ試験結果


モリンガの含有成分とその働き
  モリンガの成分分析表
  ミネラルについて
  青汁


天草モリンガ農場 彩農園へのお問合せはこちらから


モリンガをより知っていただく為に… 
モリンガ100%
彩農園のモリンガ100%の錠剤
 ・錠剤 タブレット    
 ・健康食品と賦形剤(増量剤)
 ・健康食品を加工する順番  
 彩農園のモリンガ


◇授乳中のお母さんへ 
健康な母乳を作る為に役立つモリンガ 
 ・妊婦等への注意喚起表示
 ・母乳はお母さんの血液
 ・母乳に含まれる栄養素
 女性ホルモンに関わる栄養素


◇美容との関係  
 美容に良い成分を含むモリンガ
 ・アンチエイジング
 美白  whitening
 ・美肌
 ・活性酸素


◇有酸素運動にモリンガ BCAA 
燃焼系のアミノ酸を含むモリンガ 
 ・筋肉とアミノ酸
 ・サルコペニア
 分岐鎖アミノ酸(BCAA)


アーユルヴェーダ
アーユルヴェーダで活用されるモリンガ 
 ・アーユルヴェーダ 概要
 ・アーユルヴェーダ ヨガ
 ・アーユルヴェーダ 瞑想


◇花粉症
花粉症対策にモリンガ


◇インド モリンガ視察
インドモリンガの視察 

NPO法人インドに幼稚園を作る会
NPO法人インドに幼稚園を作る会
インドのデカン高原に約6hのモリンガ農場を作り、現地の村人の収入源の産業を支援しております。インドのモリンガ農場でも自然栽培でモリンガを栽培いたしております。彩農園のモリンガ種は、この農場で採種したものを販売いたしております。彩農園は、売上の一部を会に寄付いたしております。


 【 モリンガを食べよう〜 】
薬膳野菜のモリンガを食べよう 
彩農園認定証

農林水産省六次産業の認定
六次産業化
総合化事業計画認定証

(平成25年6月3日認定

食育指導士認定証
食育指導士認定証
(平成24年2月28日認定)

天草市認定農家認定証
天草市認定農家
(平成23年9月1日認定)


お支払い方法





クレジット、後払い、代金引換


代引手数料 
 代引金額 手数料 
 〜10,000円  315円
 〜30,000円  420円
 〜50,000円  630円


  

amakusamoringa 授乳中のお母さんへ 
 母乳に彩農園のモリンガ 自然農法

amakusamoringa 妊婦等への注意喚起表示
厚生労働省のホームページには下記の内容が記載されています。

                                                               平成16年5月

Moringa oleifera(いわゆるモリンガ、ワサビノキ※)について


根に香味があることからワサビノキと呼ばれることもあるが、わさび(山葵)とは全く異なる植物である。

Moringa oleifera(以下「モリンガ」という。)及びその加工品については、現在、国内において販売されているとの情報は得ておりませんが、外国の事業者のホームページにおいて、日本語での販売宣伝例があります。

極めて限られた情報として、モリンガの葉の抽出物を妊娠ラットに対し高用量を経口投与したところ、流産がみられたとの文献報告がありました。

このため、モリンガ(加工品を含む。)の摂取に際しては、妊娠している方又は可能性のある方は十分にご注意して下さい。

なお、国内におけるモリンガの加工品の販売につき照会した事業者に対しては、仮に販売する場合には妊婦等への注意喚起表示をするよう指導しました。

モリンガとは(出典 Tanaka’s Cyclopedia of Edible Plants of the World)

学名:Moringa oleifera LAM.(M. pterygosperma)
別名:Horse-radish tree、Ben nut、Malungai(タガログ語)、Sanjanaa(ヒンズー語)

種は炒って食べ、味はピーナツのようである。果実は調理したり漬けて(ピクルスにして)食べる。葉と花は、枝と同様に、香味野菜として食べる。根は刺激があり香辛料として使用する。

                                               
                                                       照会先:
                                                       食品安全部基準審査課
                                                       新開発食品保健対策室
                                                            大曽根(4271)


                    妊婦になる身体作りに 彩農園の自然農法モリンガをどうぞ〜

私は、モリンガの他社サイトで、「妊娠さんの栄養補助食品に」、と説明されているサイトを見つけた時、唖然としました。

女性が妊娠し自分のお腹に新たな命を感じた時、この子への脅威は一つ残らず排除しようと考える妊婦さんが殆どではないでしょうか?私自身もそうでした。
きっと男性が書かれたのでしょうが、あまりにも無責任です。

お客様から“飲んでも大丈夫?”とお問い合わせをいただく事も多々ございます。
“心配しながらモリンガを飲まれるより、出産後安心してお飲みください”と、回答させていただいております。

通常の量では問題ないかと思いますが、「妊娠さんの栄養補助食品に」と記載する事は、あまりに無責任です。ストレスを感じながら飲まれるのであれば、おやめ下さい。

反対に今からお母さんになる若い女性には母体となる身体作り、授乳中のお母さんには、母乳作りの為に、モリンガをお勧めいたしております。
 
 

amakusamoringa 母乳とは
女性は、赤ちゃんが生まれると「プロラクチン」というホルモンが分泌されます。このホルモンによって
乳房にたくさんの血液が流れ込んでいき乳腺の腺房で母乳がつくられることになります。

それと同時に「オキシトシン」というホルモンも分泌されます。そして乳腺でつくられた母乳を乳頭へと押し出していきます。

これらの2つのホルモンの働きが繰り返されることにより母乳が出るようになるそうです。

お母さんは、できるだけ赤ちゃんに乳頭を刺激してもらうようにすると良い、と昔から言われていますよね。赤ちゃんに何度も何度もおっぱいを吸ってもらうことによって、母乳がたくさん出るようになります。

私も遠い昔に経験ありますが、赤ちゃんのことを考えたり泣き声を聞いたりしただけで母乳がにじみ出るというような経験を持っておられる方も多いと思います。

それは「オキシトシン」が、聴覚や視覚などの刺激によって分泌されるからだそうです。
そのため母親の情緒が影響するホルモンとも言われています。

強い不安やストレスなどを感じるとホルモン分泌が抑えられることもあるそうです。
ゆったりとした気持ちで赤ちゃんと触れ合い、ホルモンが分泌されやすくした方が良いのでしょうね。


amakusamoringa 母乳はお母さんの血液
母乳とは、お母さんの血液からつくられていることをあなたはご存知ですか?

お母さんの乳房の中では、基底部から運び込まれた血液が乳腺によって乳汁へと作り変えられているそうです。それが乳管を通り、一度、乳管洞に溜まって赤ちゃんが乳首を吸うことにより乳口から出てくるというわけなのです。ちなみに、乳腺と汗腺は形が似ているそうです。

                   母乳の為に彩農園の自然農法モリンガをどうぞ〜

乳腺は15〜20個ほどあり、この数に個人差はないそうです。そのため、胸が大きかったり、小さかったりと胸の大きさや形などには関係していないそうです。確かに胸が小さいお母さんでも、ビックリするくらい母乳が出ていた人がおられましたねぇ。

また、母乳は血液から作られと言っても、血液は赤色、母乳は白色です。それは、母乳がつくられる過程において血液中の栄養分や白血球などが取り込まれるからだそうです。
血液の赤い色である赤血球は取り込まれないから白いのですね。

赤ちゃんはおなかの中でも胎盤を通じて栄養分をお母さんからもらいます。そして産まれた後はおっぱいから栄養分を吸収していきます。そう考えていけば、いい血液を作ららければならないと思いますよね。そこで、いい血液を作るには、どの様な食べ物が良いのか調べてみました。

■血液を作る食べ物とは?
私たちの体が健康でいるためには、体のすみずみまで酸素や栄養素を運んでくれる血液が健康であることが大切です。また、血液が足りていないと、貧血などをはじめさまざまな病気を引き起こします。そのためには、健康な血液を作る食べ物を毎日の食事で摂取することが必要。

タンパク質や脂質、ビタミンB1、ビタミンB2、鉄などを含む魚介類や肉類、ビタミンB1やカルシウム、鉄、食物繊維を含む豆・豆製品などが血液を作る食べ物。

特に鉄分の多いレバーやホウレンソウ、造血作用があるしじみ、鉄分の多いパセリ、ビタミンCも豊富なもやしなどが血液を作る食べ物。これらの食べ物を積極的に食事に取り入れるようにしましょう。
と出ていました。
 

                                          →このページのトップへ

amakusamoringa 母乳に含まれる栄養素
産後は、やっと体重管理や糖を考えた妊婦中の食生活から抜け出す時ですが、母乳育児中も好きなものは食べることができる半面、摂取した栄養は母乳に影響します。母乳育児を始めるにあたって、お母さんがとり入れる栄養は、母乳として、赤ちゃんに栄養補給されるものだということを忘れないでください。

もしも、子どもを育てるなかで食育を考えているなら、母乳を飲ませている時から食育は始まっています。お母さんが選んだ食材が母乳となって赤ちゃんへ伝わり、栄養や情緒を育てます。赤ちゃんの体に行き渡る栄養素をしっかり考えてあげる必要があります。

母乳は赤ちゃんにとって最高の栄養源です。毎日、十分な栄養を赤ちゃんに与える為には、お母さんが好き嫌いなくバランスの良い食生活を続けることがとても大切ですね。

         母乳の為に彩農園の自然農法モリンガをどうぞ〜

母乳は赤ちゃんの好き嫌いに関係なく、成長にベストな栄養素が含まれています。つまり、母乳を毎日飲んでいる赤ちゃんは、それだけで栄養バランスのとれた食生活を送ることができるのです。母乳に含まれる栄養素は沢山ありますが、代表的な栄養素は以下の通りです。

■カルシウム

授乳をしている時、赤ちゃんの飲む量にもよりますが、母乳中には毎日約200〜250g程度のカルシウムが含まれているそうです。そして産後の母体の回復にもカルシウムは必要不可欠な栄養源です。

カルシウムは牛乳を飲めば摂取できるという考えが一般的にもありますが、授乳中の場合は牛乳摂取量も考えましょう。
牛乳やヨーグルトなどの乳製品の摂り過ぎは、子どもの卵や乳製品アレルギーの原因にもなるおそれがあるそうです。カルシウムは小魚や食品からも工夫してとるようにしてみましょう。

■タンパク質
母乳に含まれるたんぱく質は熱や酵素で固まる「カゼイン」、透明な液体の「ホエイ」に分けられます。市販のヨーグルトに半透明〜乳白色の液体が上部に出ていることがあります。この、うわずみは栄養があるから捨てない方が良いという注意書きがありますが、これも「ホエイ」と呼ばれる成分です。

■ビタミン
母乳中には脂溶性ビタミンと水溶性ビタミンが含まれています。脂溶性ビタミンは母体に蓄積されているので、足りなくなることは滅多にありません。しかし、忙しさのあまり、適当な食生活を続けると新生児のビタミン欠乏症に繋がるそうですから、注意が必要です。

水溶性ビタミンはビタミンCやビタミンB1が挙げられます。母乳中のビタミンは極度の食事制限や、食生活の乱れのない限りは比較的安定している栄養素です。ただ、産前産後はお母さんのお肌も疲れ気味です。お肌の為にもとり入れたい栄養素です。

ビタミンで注意しておきたいのはビタミンKです。ビタミンKは体内で生成されないので、食事から摂取してあげます。新生児の場合はシロップを投与されますが、その後は母乳育児中はお母さんの食事で、離乳食が進んだら離乳食にビタミンKの含まれるメニューを取り入れましょう。

■ミネラル
母乳に含まれるミネラルには、カルシウムをはじめ、リン、マグネシウム、鉄分があります。カルシウムは先述の通りですが、鉄分はお母さんが貧血気味でも赤ちゃんにはきちんと吸収されますから、貧血気味が赤ちゃんに移行することはありません。

ミネラルといえば、ミネラルウォーターがありますが、新生児にはミネラルウォーターは消化できません。ミルクを作る場合もミネラルウォーターは使いません。

■脂肪
脂肪と言うと、大人にはあまり摂取したくない成分に聞こえますが、母乳中の脂肪は赤ちゃんの発育に必要不可欠な成分です。母乳中の脂肪量は熱量の約45〜55%もあるそうです。

脂肪の約98%は球状の脂肪球(しぼうきゅう)で、球の核は「トリグリセライド」という中性脂肪です。「トリグリセライド」が吸収されると脂肪酸ができ、その脂肪酸こそが赤ちゃんのエネルギー源の重要な成分になります。また、それだけではなく、脂肪酸は新生児の網膜と神経組織の発達、細胞膜やホルモン合成にも重要です。

母乳中の脂肪は、赤ちゃんにとって主要なエネルギー源とされています。脂肪濃度は母親の食事に影響されます。まして授乳するたびに変化していきます。

また1回の授乳でも最初と最後とではまったく異なるそうです。飲み始めは赤ちゃんのおなかがもたれないようにと脂肪濃度の低いものが出てきます。そして次第に高いものが出てくる仕組みとなっているそうです。
 

また、脂肪中のコレステロールは初乳に多く含まれますが、生後1ヶ月までに減少しますから、母乳によるコレステロールの摂り過ぎは心配いりません。 母乳って優れものなんですね。

■炭水化物
私たちの食生活では炭水化物と言えば、お米やパン、麺類がすぐ浮かびます。母乳に含まれる炭水化物の多くは乳糖(にゅうとう)と呼ばれるもので、乳糖は母乳に含まれる成分の中では、水分に次いで多い成分です。

乳糖はカルシウムの吸収を助ける役割があります。他にもオリゴ糖が含まれ、母乳の成分としては一定の安定した成分です。「糖」と言っても、乳糖は糖分とは別の栄養素です。母親が糖分を摂取しても、母乳の出が悪くなるだけで乳糖には関係ないそうです。
 


モリンガは、基礎栄養素以外に、ミネラル、各種ビタミン、アミノ酸をバランスよく含有しています。お茶のようにただ飲むだけで簡単にお召し上がりいただけます。 

お取扱い商品一覧

自然栽培の天草モリンガ彩農園 モリンガこなのお茶 自然栽培の天草モリンガ彩農園 モリンガ100%つぶのお茶
<モリンガ こなのお茶10P 徳用30P> <モリンガ つぶのお茶10P 徳用30P>   
自然栽培の天草モリンガ彩農園 モリンガこなのお茶徳用袋 自然栽培の天草モリンガ彩農園 モリンガ100%つぶ徳用袋
<モリンガ こなのお茶徳用袋 60g> <モリンガ つぶのお茶徳用袋 120粒>
自然栽培の天草モリンガ彩農園 モリンガ葉のお茶 自然栽培の天草モリンガ彩農園 モリンガくきのお茶
<モリンガ 葉のお茶10P 徳用30P> <モリンガ くきのお茶10P 徳用30P>

天草産 モリンガ 製品のご注文はこちらから
                                               →このページのトップへ


amakusamoringa 食生活に気をつける
大人の味覚と赤ちゃんの味覚では「おいしい」と思う味覚にとても大きな差があります。
赤ちゃんは青白くてやや透き通っているサラサラとした母乳を好んで飲みます。これが逆に塩気が強かったり、甘みや濃度が濃いような状態の母乳だと「まずい」と感じてしまいます。

お母さんの血液から作られる母乳は、ママが摂っている食事によって大きく味が変わってきます。

赤ちゃんの飲みが悪いような場合には母乳をなめてみるとよいと言われます。黄色味がかっていたり甘みが強いようなとき、また粘り気が多いような場合は、乳脂肪や糖分の高い食事をしている可能性があると言えます。

おいしい母乳を作るためには和食中心の食事をとるようにしたほうが良いようです。洋食や中華が悪いとはけっして言えないのですが、塩分や脂肪分などを考えてみれば和食が一番バランスが良いと言えるかもしれません。

また、穀物も白米よりも玄米のほうが血がサラサラになるためお勧めです。栄養バランスのよい和食中心の食事を取るようにすれば特別な物をわざわざ食べる必要はありません。

また牛乳やチーズなどの乳製品や卵などをとりすぎてしまうと乳管を詰まらせたり炎症の原因になってしまうことがあるそうです。

                  母乳の為に彩農園の自然農法モリンガをどうぞ〜

母乳を赤ちゃんにあげている間は、お母さんは特に毎日の食事に注意をしなければなりません。赤ちゃんにたくさんのおいしいお乳をあげるためのみならず、母乳はお母さんの血液から作られているので、バランスの良い食事を心がけていないとお母さんの体もあっという間に参ってしまうことがあるそうです。

良質な母乳のために望ましい食事はやはり和食です。和食にすると各種ビタミンやミネラルが自然に多品目取れるようになります。主食とし最も望ましいのはご飯で、水分が多く皮下脂肪になりにくい特性があります。おかずとしては野菜や小魚、海苔などの海草をバランスよく取り入れてください。

一つのものばかりをたくさん食べても、同じ栄養素を大量に取り入れることはできません。取り入れられない分は、尿の中に溶けて流れてしまうので無駄になってしまいます。また、旬のものは季節に合っているため農薬の使用量が少なく、栄養価も高いので、できるだけ取り入れた方がいいそうです。

そして、よく噛むことで唾液や消化酵素の分泌を促進して、効率よく各種の栄養を取り入れることができます。動物性たんぱく質や油や糖分(お菓子)は、赤ちゃんにとっておいしくない母乳をつくってしまいます。また、動物性脂肪は、冷えると固まり、乳腺を詰まらせてしまうことがあるそうです。

アレルギーを起こしやすい牛乳や卵にも注意が必要です。甘いケーキやお菓子はお母さんの楽しみのためにちょっぴりはいいとしても、大量に食べるのは厳禁です。

あとは水分をたっぷり取ることが大切です。乳腺の中をさらさらと流れる飲み易い母乳は、なんといってもたっぷりとした水分が決めてだと言われます。ただ、アルコールはできるだけ我慢したほうが良いようです。お酒臭い母乳がでてきてしまうと大変ですね。どうしてもというときは授乳直後にちょっぴりだけにし、分解されて血液の中に残らなくなる十分な時間(2時間以上)を空けてから授乳してください。
 

                                    →このページのトップへ

amakusamoringa 女性ホルモン
女性の心身の健康は「女性ホルモン」と深くかかわっています。女性ホルモンの分泌量は一生を通じて大きく変化します。体の仕組みをきちんと理解し、健康管理に役立てましょう。

■心と体を守るホルモン
女性ホルモンには「エストロゲン(卵胞ホルモン)」と「プロゲステロン(黄体ホルモン)」の2種類があり、脳からの指令で卵巣から分泌されます。

女性のライフステージは、この「エストロゲン」の量によって大きく変化します。「エストロゲン」は子宮に作用して受精卵のベッドになる子宮内膜を厚くする働きがありますが、ほかにも女性らしい体形をつくったり、心の安定を保ったりと幅広い役割を担って女性の心と体を守っています。

思春期になると「エストロゲン」の分泌が増え、大人へと成長します。初潮を迎え、次第に性機能が成熟すると「エストロゲン」の分泌が安定し、妊娠や出産のための準備が整います。

更年期になると、それまで心と体を守っていてくれた「エストロゲン」の分泌量は急速に減り、心身にさまざまな症状が現れるようになります。やがて卵巣機能の終焉(しゅうえん)とともに、閉経を迎えて老年期となります。
  

amakusamoringa 食生活で整える、女性ホルモンに関わる栄養素
栄養素も女性ホルモンの分泌バランスを整えるのに、とても大切です。

ホルモン分泌を整えると言われている栄養素と食品を調べてみました。
参考にしながら、自分の体に優しい栄養素を心がけたいものです。
 

カルシウム 不安定な気持ちを静める。
ヨーグルト、豆腐、がんもどき、小松菜、干しえびなどを積極的に。
マグネシウム 月経前のむくみを防ぐ働きが。
アーモンドなどのナッツ類、干しひじき、納豆などに。
ビタミンB1 脳の神経の働きを正常にし、ストレスへの抵抗力アップ。
鰻や豚ひれ肉、カレイ、大豆など。
ビタミンB6 エストロゲンの代謝に欠かせない栄養素。
まぐろ、さんま、鮭、いわし、バナナなどに。
ビタミンC  ストレスへの抵抗力を増す。ストレス性の月経不順などの人に。
野菜や果物に含まれる
ビタミンE 血行を促し、ホルモン分泌の状態を整える効果が。
アーモンドやナッツ類、鰻やタラコなどに豊富 
EPA、DHA 血行を促し、ホルモン分泌が活発に。
はまち、いわし、さば、さんまなどの魚介類に豊富。
イソフラボン 女性ホルモンと似た働きをする成分。
きな粉、納豆、豆腐、みそなどの大豆製品に含まれる。


                            →このページのトップへ


         

ショッピングガイド
■お問合せ・ご注文 ■お支払い方法
 ・受付時間/10:00〜17:00(土日祝日除く) ※転送される場合もあります。
 ・代金引換(現金)   
  ・FAX:0969-32-2102  ・e-コレクト(代金引換サービス) クレジットカード払い
 ・メール・ファックスでもお問合せいただけます。    ・郵便振替(後払い)
     ・銀行振込(前払い)(肥後銀行/天草支店  三井住友銀行/熊本支店 ゆうちょ銀行)
■注文方法    ・郵便振込(前払い)
 ・インターネット 年中無休・24時間対応  
 ・お電話  0969-32-2002 (平日 10:00〜17:00) ■送料・発送方法について
 ・FAX    0969-32-2102 (24時間対応)  ・10P1袋以外は送料無料(沖縄県と離島は除きます)
   ・日付の指定は、ご注文日から5日後以降をご選択ください。
■返品交換について    ・製品の発送は、ヤマトメール便、佐川急便又はゆうパックとなります。 
 ・商品到着後、8日以内に必ずお電話にてご連絡ください。    ・メール便は、クロネコヤマトメール便で発送いたします。
 ・詳しくは弊社より送られてくるご注文の確認メールの詳細をご確認ください。
 
→ご注文、返品、お支払い等についての詳細はこちら


     クレジット、後払い、代金引換             amakusamoringa 彩農園 Np後払い

   ※メール便はポスト投函です。配達日時の指定は出来ませんのでご了承下さい。
   
モリンガ茶10P(こな・葉・くき・つぶ) 1袋 メール便160円
モリンガ茶10P(こな・葉・くき・つぶ)  2袋から  送料無料  
モリンガ茶徳用30P(こな・葉・くき・つぶ) 1袋から
モリンガ茶徳用袋(つぶ120粒・モリンガパウダー60g)  1袋から 
モリンガ製品 定期 1袋から
モリンガつぶ120粒+モリンガ茶30Pセット 1セットから
トライアルモリンガ    ※メール便 1箱から 
彩農園トップ モリンガ100% 今すぐご注文 定期購入 よくあるご質問 会社概要 お問合せ


「天草モリンガ農場」  株式会社 彩 農園
担当 : 池嵜 陽子(イケザキ ヨウコ) 
E-mail : moringa@sainouen.com
〒863-2331 熊本県天草市五和町鬼池1330-1    TEL:0969-32-2002  FAX :0969-32-2102 


Copyright(C) 2009 天草モリンガ 栽培・卸・通販の彩農園 All Rights Reserved. 当サイトの画像・文章などの著作物をコピーすることを禁じます。